スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“竹内 直さん”

7/16(thu)

今日は夕方から先輩ミュージシャン、竹内 直さんとお茶@神戸。

直さんは人気SAXプレイヤー。
只今関西をツアー中で、今夜は神戸でLIVEだ。

いつもとても優しい先輩の一人。
直さんの優しさにはいつも感謝している。

直さん、いつもありがとう!
・・・&コーヒーごちそうさまでした

Image006.jpg
竹内直さん
スポンサーサイト

ありえない話

7/15(wed)

たまたま昼間、TVで“ワイドスクランブル”を観ていたら、
マイケルジャクソンの報道について山本晋也が
わかったフリしてコメントしていたのがメッチャむかついた。

MJの死後、連日各局、各番組が何らかのMJネタを
繰り広げているが、こんなにひどいのはないな!と思った。

MJの追悼式の最後、彼の愛娘パリスのスピーチについて
山本晋也は“ウソ泣き”と発言していた。

信じられない!
11才の女の子が大好きな父親を亡くしたばかりで
気丈にスピーチしたというのに。。。
それに対して“あれは演技だ”などとコメントしている。

ありえない!

MJの娘という色眼鏡で見ているからなのか?
山本晋也の人間性がそうなのか?(多分両方だな)

私には一人の大好きな父親を亡くして悲しんでいる
11才の女の子にしか見えない。
(世界の殆どの人がそうだと思うはずだ)

山本晋也に言いたい。
「いい歳してTVでそんな心無い事言うな!」
“ワイドスクランブル”に苦情が殺到している事を願う。
久々にTVで最低な大人(老人)を見た!

パリス2
パリス


MJ

7/8(wed)

日本時間 2:00AM。
CNNで世界同時中継されたマイケルジャクソンの
追悼式を見た。

オープニングでマイケルの棺(ジェームスブラウンとお揃いの棺だ)が
運ばれて来たときは、すでに涙が止まらなかった。

私が生まれた時から何時の時代もマイケルはいたのに、
本当にもういなくなったのだ。
誰もが思っているであろうが、もう絶対にこんな人は現れない!!
本当に子供から大人、肌の色の壁を破り世界中から愛された
本物のスーパースター。

この世にいなくなってしまったのは本当に悲しく、寂しいことだけど
彼の音楽やメッセージは受け継いでいきたいと思う。

God bress you, We love you always !
マイケル1

坂上 弘 THE LIVE ! 

7/7(tue)

今日は待ちに待った(笑)坂上 弘の招待LIVE !
いそいそとBJ代表N & YOSHIKIMANの3人で会場へ。

坂上6

LIVEは“時をかけるシンガー”でスタート。
その後、トークショーを交えながらアンコールまで熱唱。
最後までKnock Outされっぱなしだった。
坂上5
坂上4

彼を見ながら考える。
もし自分が88歳になった時、
まだまだ音楽への情熱を持ち続け、曲を書き、歌い、
「90歳までは頑張ります」などと、ナチュラルに
笑って言えるだろうか?

1921年(大正10年)生まれ。
戦争にも行かれている。
そして、その後も波瀾万丈の人生。
彼がアルバムの中でもカヴァ-している、
尾崎豊の“卒業”は心にグッときた。深い!

彼はレーベル誌のインタビューにもこう答えている。

音楽はやっぱり僕が一番好きな恋人って事になるだろうねぇ

ライブ終了後、少しお話させて頂き、しっかりサインも頂いた(笑)
坂上3

私がハグしたら、「若返るねぇ~」なんて笑っていらした。
チャーミングで本当にいい人だった。
ぜひ次回はご一緒したい!と心に誓った。
坂上2
 

許せない!

7/5(sun)

夕方@御堂筋線。
天王寺行きの電車の中&天王寺駅ホームで
最低な人間を二人見た。

一人は50歳位のダサメガネ+ダサリュックのキモい男。
その男は車内で隣に座ってる女の子のナマ足をガンガン
写メっていた。(初めて盗撮現場に遭遇!)

で、電車が天王寺止まりだったので、降りてすぐに
ホームで近くにいた駅員に伝えに行った。

その時、盗撮していたメガネは目の前にいたのに、
その駅員は信じられないことに
「そんな事は駅長に言ってもらわないとぉ~」と
とぼけたように軽く流し、逃げるようにどこかへ
行ってしまった。

マジで信じられない! 本当に最低だ!

盗撮する人間はもとより、その訴えに向き合おうと
しない駅員の態度にもずっと腹がたっていた。

御堂筋線を利用する女子は気をつけてくださいね!

 | BLOG TOP | 

プロフィール

black juice

Author:black juice
DJ HIYOCO

大阪出身。17歳よりクラブDJ活動を始める。
クラブでのDJをしながら、ブラックミュージックの真髄により深く触れるため単身にて渡米。クラブDJのオーディションを飛び込みで受け合格。そのセンスの素晴らしさに現地の人々も驚いた。以後アメリカでDJを務めつつ、現在の音楽スタイルの基礎を身につける。その後拠点を日本に移すが、定期的に渡米を繰り返し独自の音楽センスに磨きをかけていった。以後もDJとしての活動のみならず、自己のプロデュース・イベントの敢行、倉木麻衣をはじめとするアーティストのリミックス、オリジナルアルバムの制作、TV・ラジオ番組パーソナリティを務めるなど、多彩な活躍でDJの地位向上に徹している。1999年DJ HIYOCO自身がプロデュースするクラブイベントBlack Juiceを立ち上げる。「Black Juice」は高い動員数を誇るイベントとなり、現在では全国で開催されるようになった。ブラックミュージック全般を心より愛し、 それに裏づけされた深い理解は他の追随を許さない。そして、本当の意味で名実共に備わったマルチDJである。現在、岸本早未(GIZA)マキシシングル「Go! MY HEAVEN」3曲目 『SHADOW OR LIGHT?』の編曲を担当。現在、イラストレーター久保麻紀(FOXY COLORS)とコラボで「Black Juice」ブランドを展開中。

リンク

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

TOTAL VISITS

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。